着たら、身体が動き出す。
素材、染め、設計。aina styleの服を語る四つの理由。
身体が、喜ぶ。
服が身体の邪魔をする。そんな経験はないでしょうか。ゆとりがあるのに、服が身体についていく。動きのために設計された美しいシルエット。深い呼吸も、重心の移動も、関節の自然な可動域も、服に邪魔されない。着たら、脱ぎたくなくなる。日常のあらゆる動きに、服が応えます。ウエストが締めつけられない。胸まわりが圧迫されない。肌も呼吸も、自由に。オフィスでも、カフェでも、ジムでも、買い物でも、寝室でも。動く身体を、心地よくまとう。
なぜ、着たら動きたくなるのか
無駄を生まないという選択
aina styleの服は、必要な分だけをつくります。余剰在庫を持たない。自然の泥や植物で色を染める。動物性素材を使わない。長く着られる服は、それだけで無駄を生みません。色があせたら、染め直します。服との時間が長くなるほど、素材は馴染み、身体に寄り添っていきます。動物性素材を使用していないため、ヴィーガンの方にも安心してお使いいただけます。